マーケティング
公開日:2017.05.08

【必読】セミナー集客を狙ったターゲットで満席にする秘訣

※上記は弊社主催「建築家・安藤忠雄」先生との経営者向け講演会・400名セミナー in グランフロント大阪での様子

 

ビジネスを拡大するために、セミナーは有効な手段です。そのため、昨今では様々の業種業界で多種多様なセミナーが開催されています。しかし、多くのセミナー講師が必ずぶつかる壁があります。その壁とは「セミナー集客」です。

「セミナーの準備を進めてきたのに人が集まらず開催できなかった」
「なんとか人は集まったけど狙っていたターゲットと違う」

などなど、セミナー開催には「集客」の悩みが常について回ります。弊社はインターネット広告代理店として、自社でも400名以上の経営者や起業家を集めたセミナー集客を何度かさせて頂いたり、10〜30名程度のセミナー、参加費39万8,000円のセミナー、クライアントのセミナー集客代行(数十名〜100名単位)など、様々なセミナーを多数開催してきましたのでそのノウハウには自信があります。

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※上記は弊社プロデュース「美身求心様」ホリスティックに興味ある女性向け100名セミナーの様子

 

そこで今回は、セミナー集客で失敗しないよう、すぐに実践できるノウハウやポイントを解説していきます。きっとこの記事の内容を実践すれば、セミナーを狙ったターゲットで満席にできるでしょう。

 

集客する前にセミナー内容をチェックする

セミナー集客する前に、必ずやるべきことがあります。それは、、、

1.ターゲットはどのような人物か?
2.セミナーの内容はターゲットに響くか?

この2点を明確にしなければなりません。

なぜなら、この2点があやふやなら集客の戦略を立てることができません。それぞれ簡単に説明していきましょう。

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※上記は弊社プロデュース「任意売却119番®」様、不動産業者様向け80人セミナーの様子

 

ターゲットはどのような人物か?

まず、セミナーのターゲットを明確にしなくてはなりません。セミナー自体で収益を出す場合を除いて、大抵のセミナー開催の目的は、その後の商品やサービスの販売でしょう。そのため、ターゲットと異なる人を集めてしまうと、本来の目的を達成しにくくなります。

ターゲットを広く取り、誰にでもメリットがあるようなことを謳えば、セミナー参加者は増えるかもしれません。しかし、いくら告知分などで煽ったとしても、セミナーの内容を聞けば「自分のための物ではない」ことがばれてしまいます。これではセミナーを開催するだけ無駄になってしまいます。

本来の目的を達成するためには、しっかりターゲットを絞る必要があります。そうすることで、ターゲットがセミナーに参加した時に「この商品は私のためにある」と思ってもらえるのです。

 

セミナーの内容はターゲットに響くか?

当然ですが、セミナーの内容がターゲットに響かなくてはなりません。テクニックを駆使してセミナーに集客したところで、セミナーの内容が薄いと悪評をばらまくだけです。

セミナーの内容がターゲットに響くかどうかは、以下の事をチェックしてください。

・ターゲットの悩み、願望はなにか?
・セミナーはその悩みや願望を解決できるか?

この2点をチェックしておけば、セミナー内容は良くなります。もし、悩みや願望をセミナーで解決できないなら、内容をブラッシュアップしましょう。

ターゲットに有益なセミナーが完成したら、いよいよ集客です。

 

オンラインで集客する

ここからは、実際に集客するノウハウに入っていきます。まずはオンラインでの集客法です。スマホが普及した今、オンラインでの集客はますます効果が増してきています。また、AIの発達で地域性を持たせることも可能となっています。上手く活用することで、簡単に集客できますのでしっかりマスターしていきましょう。

 

1.ポータルサイトで告知する

各種セミナーの情報を告知できる、セミナーのポータルサイトというものが存在します。セミナー集客の最もメジャーな方法のためほとんどの人が知っているでしょう。

セミナーポータルサイトのメリットは、セミナーの情報を探している人が集まるという点にあります。すでに、ターゲットが情報を探している状態のため、セミナーの内容さえ合致すれば成約する確率は高いです。

主なポータルサイトを紹介すると、、、

・セミナーズ
・セミナー情報.com
・ビジネスセミナーガイド
・こくちーず(告知‘z)
・イベントフォース
・FIDELIビジネスセミナー
・ストリートアカデミー
・イベントカレンダー+ログ
・セミナーバンク

無料で利用できるサイトも多数ありますので、迷うなら登録しておくことをお勧めします。有料のサイトに関しては、有料にすることで参加者の質を上げています。予算が許すのであれば活用するのも良いでしょう。

 

2.自社のホームページ、ブログで告知する

自社のホームページやブログでも、積極的にセミナーの告知を行いましょう。ありふれた手法ですが、灯台下暗し。肝を押さえておくことで効果的に集客できるようになります。

申し込みページは一番目立つ位置へ

ホームページやブログの目立つ位置に、申込ページのリンクを掲載しておきます。お勧めはファーストページビューと呼ばれる、一番初めに表示させる画面です。また、目立つバナーを用意して、読み手が見つけやすくなるよう工夫しましょう。

記事でセミナー情報を公開する

セミナーに関する記事をアップしていくことも効果的です。特に、すでに何度も開催しているセミナーの場合は、お客様の声を記事にして紹介しましょう。お客様の声は、セミナーの信頼度を上げるため、セミナー参加への心理的ハードルを下げることができます。

スマホユーザーに対応させる

ホームページやブログを、スマホに対応させておくことも重要です。現在ではほとんどの人が、インターネット上のコンテンツをスマホで見ています。スマホで見づらいページは、読まれることなくスルーされてしまうのです。

現在では、HP作成の際にレスポンシブデザインを採用するだけで、簡単にスマホで見ても見栄えの良いホームページが手に入ります。また、ワードプレスを利用している場合はテーマを変えるだけなので、必ずスマホに対応したページにするようにしてください。

 

3.FacebookやTwitterなどのSNSで告知する

SNSでの告知も効果的です。特にFacebookはイベントページが簡単に作れるため、セミナー集客にはもってこいです。

Facebookのイベントページを活用する

Facebookのイベントページは、誰でも簡単に作ることができます。Facebookで友人になっている人は、イベントページに招待できるので、一瞬でセミナーの存在を広めることができます。

また、セミナーの情報や参加者の状況も、リアルタイムで発信できるため、参加を検討している人に対し継続的にアピールできます。

イベントページにはセミナーの詳細を記入できますが、長くなると後半はたたまれてしまいます。そのため伝えたいことを冒頭に述べることが重要です。特に、セミナーを開催する想いや、セミナーに参加することで得られる未来を表現することで、読み手の関心を引くことができます。ただ売り込むだけではいけません。

Facebook広告を活用する

ご存知の通りFacebookでは広告を出すこともできます。Facebook広告は、表示させるユーザーの属性(居住地、年齢、性別、職業、興味関心など)を細かく設定できます。また、既に顧客リストがある場合は、そのリストに似た属性の人をFacebookが自動で選んで広告を表示させる機能もあります。そのため、狙ったターゲットに絞って広告を表示させることが可能となり、広告費のロスが少なくなります。ターゲティング精度の高さは他のどの広告よりも高いと言っても過言ではないでしょう。

ただし、Facebook広告から集まった見込み客は、セミナーへの参加意思が高くないケースも見受けられます。この様なケースは、悩みや願望がまだ顕在化していない人の反応も取ることができるからです。見込客は集まるけどもセミナーへの申し込み率が低い場合は、すぐにセミナーの告知はせず、まずは有益な情報を提供し、その人の潜在的な悩みや願望を顕在化する必要があります。俗に言う顧客教育ですね。

方法としてはFacebook広告からメルマガやオウンドメディアなどの記事に飛ばし、信頼関係を築いてからセミナーへ誘導という流れが一般的で効果的です。読み手の状態に合わせた運用をすることで、成約率を上げることが可能となります。

TwitterやInstagramなどのSNSで告知する

TwitterやInstagramをされている方は、フォロワーに向けてセミナーの告知を行いましょう。おそらく参加される方はごく一部ですが、フォロワーさんがリツートやシェアしてくれることにより、沢山の人の目に止まる確率は上がります。特にTwitterの拡散性はFacebookよりも高いと言われていますので、上手に活用することで多くの参加者を得られる可能性を秘めています。

 

4.自社の顧客リスト等にメール等で告知する

メールは読まれなくなったと言われて久しいですが、まだまだ集客において有効な手段です。顧客リストを持っている場合は、しっかり活用していきましょう。

メルマガで告知する

メルマガの最大の強みは、読者に直接情報を届けることができる点にあります。また、セミナー開催までリアルタイムに情報を提供することも可能です。まだメルマガを導入していないという方は、すぐにでも導入する価値があります。

常日頃から、メルマガで読者とコミュニケーションを取っておくことで、信頼関係を構築できます。信頼関係ができた状態なら、いざセミナーの告知をした際に成約率が上がることは容易に予想できます。そのため、メルマガでは信頼関係構築が重要です。セミナー開催時のみメルマガを配信しても意味がありません。日頃からノウハウを提供するなど、関係構築に努めておきましょう。

知り合いにメールやLINEを送る

メルマガを送るリストが無い場合でも、メールやLINEは活用できます。自分の知り合いや、以前名刺交換をした人など出来る限りたくさんの人にメールしてみましょう。

メールはあまり長くなりすぎると読んでもらえません。端的に伝えたいことをまとめるよう工夫しましょう。また、セミナー募集ページへのリンクも忘れないようにしてください。

セミナーの詳細は、募集ページで説明すれば大丈夫です。メールやLINEの役割は、セミナー募集ページへの誘導と割り切ってください。セミナーから得られるメリットを謳い、詳細が知りたくなるよう工夫してください。また、メールを開封してもらうため、「思わず内容を確認してしまいたくなる件名」をつけることも重要です。

 

5.メルマガ広告を活用する

自社のメルマガリストを持っていない場合、また何とか数を集めないといけない場合には、メルマガを発行しているメディアに広告依頼すると言うのも手段の一つです。経営者向けなら日経や東洋経済オンライン関係のメルマガ広告、副業系ならインフォビジネス関連の方のメルマガ広告、趣味やその他のジャンルがターゲットの場合は、そのジャンルでメルマガ広告を発行している方を調べて選択肢に入れてみましょう。

 

6.リスティング広告やDSP広告などのオンライン広告を活用する

リスティング広告やDSP広告などのオンライン広告はセミナー集客に活用したい広告の一つです。「検索連動型広告」は勿論のこと、圧倒的なリーチ数を誇るディスプレイ型広告やインフィード広告などはセミナーの認知や集客に一定の効果があります。

またリターゲティング広告などで、何度も告知することによりユーザーの関心度が増していきますし、他広告で一度サイトを訪れてくれたユーザー(貯めたマーク)へも際アプローチする事が出来て、二次活用にも使えます。有効活用できれば多くのセミナー参加者を集める事ができるでしょう。

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※上記は弊社主催・広告担当者向け「リスティング広告運用20名セミナー」での様子

 

オフラインで集客する

次に、オフラインでの集客法について解説していきます。インターネットが普及した現在ではないがしろにされがちですが、実はライバルが少なく効果絶大です。ぜひ使いこなせるようになってください。

1.チラシを活用する

チラシを作り、異業種交流会などで配りましょう。また、地域が限定されるセミナーならポスティングも有効です。見込み客が集まるお店などに、置いてもらっても効果的でしょう。

効果的なチラシの作り方

チラシは綺麗なデザイン、カッコイイデザインだから人が集まるというものではありません。パッと見ただけで何のセミナーか分かることが重要です。さらに、セミナーから得られるメリットや、価値を伝える必要があります。必要な要素は以下の通りです。

・キャッチコピー
・セミナータイトル
・セミナーの内容
・オファー(特典)

・主催団体、講師プロフィール
・開催情報
・申し込み方法

特にチラシではキャッチコピーが重要となります。よくある間違いで、キャッチコピーで説明してしようとしてしまいますが、キャッチコピーの目的は内容を読ませることです。説明は本文に任せて、チラシの内容を読みたくなるキャッチコピーを考えてみましょう。

2.自社の顧客リストにDMを活用する

顧客リストがあるのなら、直接DMを送っても効果があります。また、何度か開催したことがあるセミナーなら、2度目3度目の参加を促しても構いません。

DMは特典を付けることで効果を増すことができます。例えば、「以前セミナーに参加してくれたあなたは、今回のセミナーに10%オフで参加できます」といった具合です。

さらにDMは、はがき代程度で出すことができるためコストパフォーマンスにも優れています。

3.紹介してもらう

セミナーに興味のありそうな知人に声をかけ誘いましょう。また、顔が広い人に紹介を依頼するのも効果的です。紹介を依頼する時にもポイントがあります。

紹介者の負担にならない

紹介者の負担が大きいと、めんどくさがられて紹介してもらえません。紹介者が簡単に紹介できる準備をしておく必要があります。お勧めの方法は、簡単な紹介文を自分で作り渡しておく方法です。

紹介文には以下の内容を盛り込みます。

・講師の強みや売り
・講師の仕事内容
・講師の仕事に対する想い
・セミナーの特徴

このような情報を盛り込んだ紹介文を渡しておけば、紹介者は簡単に紹介することができます。紹介が簡単になれば、紹介してもらえる可能性も上がるという訳です。またチラシを作製したのであれば、それを配ってもらっても良いでしょう。

ターゲットを明確にする

ターゲットを明確にしておかないと、紹介者も誰に紹介していいか分かりません。分からないと紹介のしようが無いので紹介してもらえません。

それでも紹介してもらえるかもしれませんが、ターゲットとしていない人が集まる可能性があります。そのようなことを防ぐためにもターゲットは具体的に伝えましょう。

紹介者にもメリットを与えましょう

自分にメリットがないことを人はやりたがりません。そこで紹介者にもメリットがあるような提案をしましょう。例えば、紹介者の商品を自分で紹介するといった交換条件でもよいですし、紹介料を払ってもよいと思います。

自分がやって欲しい事だけ押し付けても誰も動いてくれません。全ての人にメリットがあるよう考えてみましょう。

4.FAXDMを送る

オフラインでのPUSH型のメディアとして未だに一定の活用をしている方は沢山いますが、セミナー集客にも一定の効果があります。コツは地域や業種を絞り、一定枚数でテストをする事です。反応があればよりターゲットを増やしてプッシュしましょう。なぜテストを行うかと言うと、FAXDMは配信先のコピー用紙やインクを使う為に、一定のクレームがあるのも事実。時間的猶予がある場合はテストを行いながら、調整を掛けるのが無難です。しかしながら反応があるのも事実なので、活用したい手法の一つであることは間違いありません。

5.テレアポで案内する

弊社でも試した事がありますが、業種やオファーによっては有りの手法です。セミナー参加者が集まらない理由の一つは、そもそも見込客に認知されていない事です。ネットはあまり見ない、メルマガ登録はしていない、FAXDMやDMは捨てている、けどもその開催予定のセミナーの見込客であることは間違いないユーザーもいるはずです。その場合はテレアポで直接案内を行い、セミナーに来てもらいましょう。

 

どの媒体で集客するにしろ、キモは告知文

ここまでで、それぞれの媒体について告知法を解説してきました。どの媒体を使うにしろ、告知には文章が必要です。ターゲットはこの文章を読んで、セミナーに参加するか否かを判断するので、告知文の出来によりセミナーの成功が左右されると言っても過言ではありません。

そこで次に、セミナーの魅力を100%伝える告知文の作り方を解説していきましょう。

1.魅力的なキャッチコピーを作る

告知文を積極的に読みたい人なんて広告やコピーに興味がある人以外はほとんどいません。しかしながら読みたくないものに興味を持ってもらい、読んでもらい、セミナーに参加してもらう必要があるのです。そのために必要となるのが魅力的なキャッチコピーです。

チラシの項目で触れましたが、キャッチコピーの目的は本文を読んでもらう事にあります。そのため、いかに興味をそそるものにできるかが勝負です。キャッチコピーの作り方は、それだけで本が1冊できてしまうのでここでは解説できませんが、一つだけコツをお伝えします。

キャッチコピーを作ってみて、内容が気になるか第三者に見てもらってください。先が気になるようなら、良いキャッチコピーができています。決してセミナーに参加したくなるかどうかでは無い、という点に注意してください。

2.セミナーに参加することで得られるメリットを伝える

人はセミナーに参加したいから参加するわけではありません。セミナーに参加することで、自分に何か変化が欲しいからセミナーに参加するのです。

だからセミナーで勉強できることを並べても、あまり読み手には響きません。勉強できることよりも、勉強することで自分がどう変われるか、どのような生活の変化があるか、という点までふみこんで表現しましょう。

3.参加者の不安を取り除く

セミナーの参加を検討している人は常に不安を持っています。例えば、「お金が無駄にならないか」「時間が無駄にならないか」「何か売り込まれるんじゃないか」「他の参加者はどのような人なのか」などといった点です。

この不安を告知文でクリアにしてあげることで、セミナーへの参加へのハードルが下がり成約率が大幅に上がります。

例えば、お金への不安は返金保証で解消できます。売り込みに関しては、「希望者には商品を紹介します」としておくだけで心理的ハードルは下がります。

読み手が何を不安に思うかすべて洗い出して、それぞれに対する回答を記載しておいてください。そうすることで、読み手は不安を払拭でき、セミナーに安心して参加できるようになります。

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※上記は弊社主催「建築家・安藤忠雄」先生との経営者向け講演会・400名セミナー in 虎ノ門ヒルズでの様子

 

まとめ

いかがだったでしょうか?今回は自社セミナーや他社のプロデュースも行なっている弊社のセミナー集客で成功するための秘訣をお送りしました。

様々な媒体を駆使し、効果的な告知文を用意することでセミナー集客は成功することができます。告知文を作るのは大変ですが、ぜひ挑戦してみてください。

継続的に告知を行う場合、何が効果的で何が効果が無いか見えてくると思います。地道な改善を繰り返すことで、さらに集客は簡単になります。弊社でも実証済みのノウハウですので、ぜひ実践してください。

 

P.S. インターネット広告代理店としての情報網を活用し、ビジネスに関する集客やマーケティングに関する実証済みの様々な最新情報やノウハウをメルマガやLINEで無料提供していますので、良ければ下記よりご登録くださいね!

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執筆者:藤 勝行 (http://xlab.co.jp)

4年間経営した会社を倒産後、再度起業したインターネット広告代理店(エックスラボ)を3期目で年商約10億円グループにまで成長させる。集客をしたい中小企業の経営者や大手企業の担当者、同業他社までも参加するセミナーを開催する起業家。広告マン兼マーケッター。

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